メンバー紹介
| 学年 |
氏名 |
研究テーマ |
| 准教授 |
松本 昇 Ph.D. |
自伝的記憶と精神疾患 |
| 研究支援推進員 |
浅田 はな |
創作物の読書とエピソード的未来思考 |
| M2 |
津藤 央亘 |
エピソード的未来思考と対照回避 |
| B4 |
榎 渚咲 |
愛着スタイルと意思決定の関連―対人・非対人意思決定課題を用いて― |
| B4 |
小松 千華 |
ネガティブ刺激による侵入記憶の個人差:神経症傾向と保護要因に着目して |
| B4 |
和久田 滉太 |
人工知能を用いたカウンセリングに対する期待の検証 |
| B3 |
新濱 さくら |
社交不安と記憶想起 |
| B3 |
奥山 和々 |
自己肯定感と反すう |
| B3 |
肥後 匠哉 |
運動習慣と抑うつ |
| B3 |
加藤 佑規 |
|
過去の在籍者
過去の卒業論文
| 卒業年度 |
氏名 |
卒業論文題目 |
| 2024 |
浅田 はな |
創作物の呈示がエピソード的未来思考に与える影響 |
| 2024 |
泉谷 拓哉 |
映像の明瞭さが恐怖の程度に与える影響 |
| 2024 |
木村 和貴 |
大規模言語モデルを用いた自伝的記憶の詳細性の推定 |
| 2024 |
三神 早希 |
抑うつ傾向と自己評価:推論過程に着目して |
| 2023 |
高橋 いちご |
性格特性が自己開示に及ぼす影響 |
| 2023 |
中込 颯真 |
機能的な解釈の反復検索はその信念を強めるか:自己生成と他者生成の比較 |
| 2023 |
中野 昌 |
注意訓練が視覚的な選択的注意の範囲にもたらす影響 |
| 2023 |
丸山 晃輝 |
手がかりのモダリティ及び手がかりとターゲットとの意味的距離が記憶想起に及ぼす影響 |
| 2023 |
山田 謙二 |
逆境的小児期体験と成人後の実行機能の関連 |
| 2022 |
川口 直也 |
社会的場面に関する評価の操作が自己評価とPEPに与える影響 |
| 2022 |
北嶋 さくら |
機能的な思考の反復によるネガティブ感情の緩和 |
| 2022 |
善本 志帆 |
未来の展望と楽観主義の関連 |
| 2022 |
名塚 麻由子 |
別れに関する想像が恋人関係に及ぼす影響 |
| 2021 |
紺矢 遥奈 |
早期不適応スキーマが未来の予測に与える影響 |
| 2021 |
宮前 木実 |
惚気けると関係満足度は上がるのか |
| 2021 |
小松 眞子 |
伝統的な信念と虐待行為の関連 |
| 2021 |
伊達 優子 |
社交不安症と回避性パーソナリティ障害における感情の粒度の差の検討 |
| 2021 |
根橋 妙恵 |
反すうと解釈の柔軟性のメカニズムについての検討 |
| 2020 |
井上 玲奈 |
大学生における摂食障害傾向の治療応用的研究 |
| 2020 |
大島 菜奈子 |
認知的方略の受容に影響を与える要因 |
| 2020 |
田中 奏衣 |
羞恥体験へのユーモアコーピングが精神的健康に与える影響 |
| 2020 |
田中 柚菜 |
心理的居場所感への情動知能の影響及び精神的健康との関連 |
| 2020 |
細井 優宇 |
多次元共感性と過剰適応の関連性 |
| 2019 |
山本 瑚夏* |
Ally identity獲得に影響を及ぼす関連要因の検討 |
| 2019 |
伊坪 南実* |
共感性がシャーデンフロイデに与える影響 |
| 2019 |
花岡 啓司* |
自己嫌悪感と向上心に影響を与える要因の検討 |
| 2019 |
山口 綾音* |
大学生における「自分らしさ」のイメージと精神的健康の関連について |
| 2019 |
横澤 佑奈* |
先延ばし意識・対人不安がコーピング選択に与える影響 |
* 研究テーマは前任の清水健司先生から引き継ぎ
2021年度以降の卒業論文はAbstractとデータをOSFで公開しています。データの再利用の希望があれば松本までご連絡ください。